研究員紹介 | 社史・アーカイブ総合研究所

研究員紹介

2019-09-17
 

研究員紹介

小谷允志 Masashi Kotani

社史・アーカイブ総合研究所代表、記録管理学会元会長
(株)リコー、日本レコードマネジメント(株)RM研究所所長を経て現職。長年、国立公文書館主催の公文書管理研修講師を務める。『文書と記録のはざまで』『今、なぜ記録管理なのか』ほか記録管理、アーカイブズに関する著書・雑誌寄稿など多数。

浅田厚志 Atsushi Asada

社史・アーカイブ総合研究所主任研究員、出版文化社代表取締役社長
1984年、現・出版文化社を個人創業、86年8月に法人化。創業以来、多くの単行本、定期媒体の企画・発行、社史・記念誌の企画制作を手がける。経営史学会、日本アーカイブス学会、企業史料協議会会員。専門社会調査士。

鎌岡徳幸 Noriyuki Kamaoka

社史・アーカイブ総合研究所主任研究員
企業向けの経営・業務コンサルタント、新規事業開発・人事・広報・宣伝等の業務を担当した後、その経験をもとに社史・アーカイブ総合研究所設立に携わる。講演実績多数。現在は、社史制作業務の調査・分析・研究を担当。

中村祟高 Munetaka Nakamura

社史・アーカイブ総合研究所主任研究員、出版文化社シニアアーキビスト
専門は歴史学(日本近現代史)。日本アーカイブズ学会登録アーキビスト。神奈川県立公文書館で公文書の選別、古文書整理、展示業務などに従事した後、出版文化社入社。企業・学園アーカイブの構築を数多く手がける。

吉田武志 Takeshi Yoshida

社史・アーカイブ総合研究所研究員、出版文化社東京元編集長
企業PR誌の取材・編集、実務図書の企画・編集等を経て1996年出版文化社入社。以来、編集、企画営業担当として数多くの社史制作を手がける。

宮本典子 Noriko Miyamoto

社史・アーカイブ総合研究所研究員、出版文化社大阪元編集長
実務図書の編集等を経て、1989年出版文化社入社。以来、編集担当として80件余りの社史や団体史の制作を手がける。

白田拓郎 Takuro Sirota

社史・アーカイブ総合研究所研究員、日本アーカイブズ学会登録アーキビスト
専門は日本経済史。日本アーカイブズ学会登録アーキビスト。大学や図書館等において古文書の整理および目録作成に従事。入社後は、企業・学園などの作業現場における指揮監督をになう。

小清水萌木 Moegi Koshimizu

社史・アーカイブ総合研究所研究員、日本アーカイブズ学会登録アーキビスト
大学院で東洋史を専攻。日本アーカイブズ学会登録アーキビスト。大学図書館で図書館司書として勤務の後、出版文化社に入社。現在は、企業および学校法人等の資料整理、アーカイブズ構築の計画立案、作業マネジメント、コンサルティングに従事している。

本田章訓 Akinori Honda

社史・アーカイブ総合研究所研究員、アーキビスト
大学院で日本中世史を専攻。市立資料館で歴史学担当学芸員として勤務の後、出版文化社アーキビストに就任。学芸員時代に歴史資料の受け入れ、整理、保存管理、展示企画をはじめとする活用業務を担当する。


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